ワインセラーが当たる☆
なんと太っ腹なイベントでしょうか。
ワイン購入金額関係なく
ファンビーノ36本入れワインセラー
(メーカー希望小売価格:92,400円)
(画像なし ^^;)
が2/29(金)までにワイナリー和泉屋さんで購入した方1名に抽選であたります!!
もちろん、
店長も購入しちゃいますよ。
だって、自宅用に欲しいんだもん♪
そうしたら36本もストックできるもん♪
(すでに当選気分 ^^:)
早速、購入〜、クリック☆
はっ!!
しかし、まだ当選したわけではない。
(現実に戻る店長)
当たってないのに長期熟成用のワインを購入してもだめよね。
ここは、今をときめく例のワインを!!

ニンケン・アントゥー・シラー [2005] モントグラス
そう、今をときめくチリのシラーなのです。
紫がかった深いルビー色。
ブラックベリー、ブラックペッパー、ヴァニラ、トーストなどの凝縮したアロマ。
きれいに熟したタンニン分、ベリー系の果実の豊かな香りと上品なトーストの香り。余韻も大変長くとても上品で心地よいワインです。
ニンケン、レゼルバ、エステートのワインは、ブドウを全て手摘みで収穫、
果実に余計な負荷がかからないように設計された最新の設備を兼ね備えた
醸造所で発酵を行います。
こうして作り出されたワインは、ロンドンの
The International Wine & Spirit Competition などの世界的なコンクールで数々の賞を受賞。
さあ、当てるぞ〜!
なんと太っ腹なイベントでしょうか。
ワイン購入金額関係なく
ファンビーノ36本入れワインセラー
(メーカー希望小売価格:92,400円)
(画像なし ^^;)
が2/29(金)までにワイナリー和泉屋さんで購入した方1名に抽選であたります!!
もちろん、
店長も購入しちゃいますよ。だって、自宅用に欲しいんだもん♪
そうしたら36本もストックできるもん♪
(すでに当選気分 ^^:)
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はっ!!
しかし、まだ当選したわけではない。
(現実に戻る店長)
当たってないのに長期熟成用のワインを購入してもだめよね。
ここは、今をときめく例のワインを!!

ニンケン・アントゥー・シラー [2005] モントグラス
そう、今をときめくチリのシラーなのです。
紫がかった深いルビー色。
ブラックベリー、ブラックペッパー、ヴァニラ、トーストなどの凝縮したアロマ。
きれいに熟したタンニン分、ベリー系の果実の豊かな香りと上品なトーストの香り。余韻も大変長くとても上品で心地よいワインです。
ニンケン、レゼルバ、エステートのワインは、ブドウを全て手摘みで収穫、
果実に余計な負荷がかからないように設計された最新の設備を兼ね備えた
醸造所で発酵を行います。
こうして作り出されたワインは、ロンドンの
The International Wine & Spirit Competition などの世界的なコンクールで数々の賞を受賞。
さあ、当てるぞ〜!
Sauvignon Blanc

ソーヴィニョン・ブラン
先日、神田駅近くのゴールデンドロップさんというワインバーへ
総勢、美女8名で立ち寄りました。
こじゃれた店内ではワインですでにホロ酔いのおじ様に
「ワイン好きには美女が多い」
とのお墨付きをいただき気をよくした頃。
美女#1がメニューを見ながら
「わたし、今日はなんだかソーヴィニョン・ブランの気分だわ」
と言うのです。
「え!?」と心の中の私の声。
ソーヴィニョン・ブランの気分って、一体!?
どんなのかしら、わくわく。わくわく。そんな風に馳せていた時に。
美女#2が
「ソーヴィニョン・ブラン、いいですね〜。そうしましょう」と
あれよ、あれよ、というまにソーヴィニョン・ブランだけでなく
赤のワインも決めてしまったのです。
なんという思い切りのよさ、潔さ。
もう、それだけでわたし的には幸福な気分になったのですが。
その後、運ばれたサンセールのボトル。
グラスに注がれたソーヴィニョン・ブラン。
皆いたずらごころを出し、
「う〜ん、透明感、輝きのある淡い緑色・・・」(笑)
とひととおりコメントしたあと、飲んでみる。
飲んだら、もう、言葉はいりませんでした。
わたしは、うん、うん、と感激するだけ。
なんというおいしさ。なんという素直さ。はじける若さ。まさに青い果実。
時間は本当にあっというまに過ぎてしまい・・・。
それにしても皆よくしゃべること、しゃべること(笑)
わたしの記憶の中のソーヴィニョン・ブランの1ページに
この時の光輝く彼女たちの笑顔がいつまでも残ることでしょう。
そして、その時の「ソーヴィニョン・ブランの気分」も
いつまでもわたしの中で、どんな気分だったんだろう、と
謎解きをし続けることでしょう(笑)

サンセール ヴィエイユ・ヴィニュ 2005 ガレンヌ(750ml)
ソーヴィニョン・ブランはフランス、ロワールのプイィ・フュメとサンセール、
ボルドーではグラーヴ地区、南西地方などなど。
世界中のレストランで飲むことができるほどの人気種だそうですよ。
若くして飲む品種で、お店で購入するときにはヴィンテージの
一番若いものを選ぶんだそうです。
まずは、ロワール、グラーヴ、カリフォルニア、オーストラリアの
いろんなソーヴィニョン・ブランを飲み比べるのも楽しそうですよ^^
さて、その翌日、友人家族に誘われて3家族でいきつけの
小料理屋さんで飲んでいた時のこと。
昨夜の美女8名でワインバーで飲んだことを話したら
男性3名は美女という言葉に異様に反応したものの(笑)
そのすぐあとに、一人のダンナさまが
「まさか、その8人の中に入ってないっすよね!?」
とわたしへ視線を向け、激しい突っ込み。
おいおぃ~(^^;

ソーヴィニョン・ブラン
先日、神田駅近くのゴールデンドロップさんというワインバーへ
総勢、美女8名で立ち寄りました。
こじゃれた店内ではワインですでにホロ酔いのおじ様に
「ワイン好きには美女が多い」
とのお墨付きをいただき気をよくした頃。
美女#1がメニューを見ながら
「わたし、今日はなんだかソーヴィニョン・ブランの気分だわ」
と言うのです。
「え!?」と心の中の私の声。
ソーヴィニョン・ブランの気分って、一体!?
どんなのかしら、わくわく。わくわく。そんな風に馳せていた時に。
美女#2が
「ソーヴィニョン・ブラン、いいですね〜。そうしましょう」と
あれよ、あれよ、というまにソーヴィニョン・ブランだけでなく
赤のワインも決めてしまったのです。
なんという思い切りのよさ、潔さ。
もう、それだけでわたし的には幸福な気分になったのですが。
その後、運ばれたサンセールのボトル。
グラスに注がれたソーヴィニョン・ブラン。
皆いたずらごころを出し、
「う〜ん、透明感、輝きのある淡い緑色・・・」(笑)
とひととおりコメントしたあと、飲んでみる。
飲んだら、もう、言葉はいりませんでした。
わたしは、うん、うん、と感激するだけ。
なんというおいしさ。なんという素直さ。はじける若さ。まさに青い果実。
時間は本当にあっというまに過ぎてしまい・・・。
それにしても皆よくしゃべること、しゃべること(笑)
わたしの記憶の中のソーヴィニョン・ブランの1ページに
この時の光輝く彼女たちの笑顔がいつまでも残ることでしょう。
そして、その時の「ソーヴィニョン・ブランの気分」も
いつまでもわたしの中で、どんな気分だったんだろう、と
謎解きをし続けることでしょう(笑)

サンセール ヴィエイユ・ヴィニュ 2005 ガレンヌ(750ml)
ソーヴィニョン・ブランはフランス、ロワールのプイィ・フュメとサンセール、
ボルドーではグラーヴ地区、南西地方などなど。
世界中のレストランで飲むことができるほどの人気種だそうですよ。
若くして飲む品種で、お店で購入するときにはヴィンテージの
一番若いものを選ぶんだそうです。
まずは、ロワール、グラーヴ、カリフォルニア、オーストラリアの
いろんなソーヴィニョン・ブランを飲み比べるのも楽しそうですよ^^
さて、その翌日、友人家族に誘われて3家族でいきつけの
小料理屋さんで飲んでいた時のこと。
昨夜の美女8名でワインバーで飲んだことを話したら
男性3名は美女という言葉に異様に反応したものの(笑)
そのすぐあとに、一人のダンナさまが
「まさか、その8人の中に入ってないっすよね!?」
とわたしへ視線を向け、激しい突っ込み。
おいおぃ~(^^;
Chenin Blanc

シュナン・ブラン、とてもステキな響きの名前ですよね?
私がいただいたのはヴーヴレーという名のワインでしたが
はっ とするような酸味が、細胞を揺り起こしてくれるような、
そんな感じで、その後に、菩提樹の大きな白い花に
やさしく包まれているような・・・
やさしい甘さと香りが、身も心も、幸福にしてくれるような、
そんな感じのワインでした。
価格は3000円前後で、「あの〜、本当によいのですか?」
と聞きたくなるようなお値段です。
すごく、すごく、美味しいので、究極に疲れた日のために
1本おうちに置いておいて飲んでみてください。
グラス1杯で、幸せな気分になります。
※注 ワタシの場合は、です(念のため)

ヴーヴレーVouvray
シュナン・ブランの故郷はフランスのロワール・ヴァレーという
ところ。カリフォルニアやオーストラリア、南アフリカでも栽培
されていて、南アフリカではスティーンと呼ばれ、とても
人気が高いそう。
個人的には南アフリカの発泡のある、風味豊かと評判の
高いスティーン(シュナン・ブラン)を飲んでみたいな、と思うのであります。
歳月をかけたシュナンブランには人を魅了してやまない絶妙な
魅力があって、虜になる人も多いとか。
う〜ん、人間種のシュナンブランを目指しましょうか?(笑)

シュナン・ブラン、とてもステキな響きの名前ですよね?
私がいただいたのはヴーヴレーという名のワインでしたが
はっ とするような酸味が、細胞を揺り起こしてくれるような、
そんな感じで、その後に、菩提樹の大きな白い花に
やさしく包まれているような・・・
やさしい甘さと香りが、身も心も、幸福にしてくれるような、
そんな感じのワインでした。
価格は3000円前後で、「あの〜、本当によいのですか?」
と聞きたくなるようなお値段です。
すごく、すごく、美味しいので、究極に疲れた日のために
1本おうちに置いておいて飲んでみてください。
グラス1杯で、幸せな気分になります。
※注 ワタシの場合は、です(念のため)

ヴーヴレーVouvray
シュナン・ブランの故郷はフランスのロワール・ヴァレーという
ところ。カリフォルニアやオーストラリア、南アフリカでも栽培
されていて、南アフリカではスティーンと呼ばれ、とても
人気が高いそう。
個人的には南アフリカの発泡のある、風味豊かと評判の
高いスティーン(シュナン・ブラン)を飲んでみたいな、と思うのであります。
歳月をかけたシュナンブランには人を魅了してやまない絶妙な
魅力があって、虜になる人も多いとか。
う〜ん、人間種のシュナンブランを目指しましょうか?(笑)








